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未経験からセンター長へ
人生は何度でもチャレンジできる

センター長 下村 真矢 SHINYA SHIMOMURA(43歳・センター長
美容師から転職、入社8年目

Q

美容師から物流業界へ。転職を決意した理由は?

美容師を17年続けてきましたが、「一つの仕事だけで終わりたくない」という思いがありました。人を相手にする仕事から、ものを扱う仕事へ。全く違う世界にチャレンジしたかったんです。

見学に来た時、物流倉庫は「暗い」「黙々と一人で作業する」というイメージでした。でも実際は全然違って、みんな明るくて前向き。チームワークが素晴らしく、「ここなら頑張れる」と直感しました。

Q

未経験からのスタート。どうやって仕事に慣れていきましたか?

最初は不安でいっぱいでしたが、周りのサポートが本当に心強かったです。実はこの会社、USJ出身の人や異業種から転職してきた人が多い。
「前職なんて関係ない」という雰囲気があります。

リーチの資格も入社後に取得すればいいし、できることから少しずつ覚えていけばいい。徐々に不安が期待に変わっていく感覚がありました。チャレンジして本当に良かったです。

Q

センター長として、やりがいを感じる瞬間は?

今は大手クライアントの冷凍・冷蔵・常温食品を扱う物流センターを任されています。

1番のやりがいは、お客様の要望に「できません」ではなく、「どうやったらできるか」をチームで考えて実現できること。物流倉庫は「もの」だけ扱うイメージでしたが、実際は取引先やドライバーさん、社内メンバーとのコミュニケーションが本当に大切。美容師時代の「人との関わり」が、ここでも活きています。

Q

応募を検討している方へメッセージを

まずは見学に来てください。ホームページや文章だけでは伝わらないものがあります。働いている人たちの雰囲気や現場の様子を、実際に見て感じてほしい。

「やる気がないとダメなんじゃ?」と思うかもしれませんが、そんなことありません。私も最初は不安でしたから。入ったら周りがサポートしてくれます。

この会社は、「こうなりたい」と相談すれば新しい役職を作ってもらえることもあります。私は現場に関わりながら複数センターを見るマネージャーを目指しています。自分でキャリアを作っていける。それもアイズの魅力です。

人生一度きり。少しでも気になったら、まずは一度見に来てください。